2013年02月18日

竹製認識票


毎度、休日は地元に居ないので悪しからずm(__)m
片道140キロ毎週ジムニーで走っております。
さて、竹水筒で余った切れっぱしも無駄なく利用しようと、以前ユキカゼ氏が言ってた竹認識票を作ってみました。
これまた大戦末期の代用と思われますが、手元の資料には鉄やアルミみたいな物、部隊独自の銅製は載ってましたが、竹は出てなかったので、せっかくスマホになったので、ここはひとつ…助けてGoogle先生・゜・(つД`)・゜・
って検索してみた結果、
何かあやふやな表現に、あと、何か同じ画像がたくさん出てきましたが、何かメドイので、最初に出てきた物を手本に作ってみました。
サイズ等不明な為、普通の真鍮製と同じサイズにしてみました。
う〜ん…
どうなんコレ(´д`|||)
雰囲気的には最末期感抜群だけど、
なんだかんだ切れ端から十個位出来るがどうしたもんか…
これまた想定本土決戦装備に使おうかのぅ( *・ω・)ノ
皆さん国民簡易小銃完成まだ〜?




Posted by 先詰め式万歳 at 18:59│Comments(0)
 
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